しがぎん経済文化センター

滋賀県立安土城考古博物館

住所
近江八幡市安土町下豊浦6678
TEL
0748-46-2424
アクセス
電車でお越しの方
JR琵琶湖線「安土駅」より徒歩25分。レンタサイクル10分。

お車でお越しの方
名神高速道路竜王I.Cまたは八日市I.Cより車で30分。
名神高速道路蒲生S.I.Cより車で25分。

バス(あかこんバス)でお越しの方
平日、安土駅南広場より1日4便コミュニティバスで14分

ご紹介

当館は、近江風土記の丘歴史公園の中核施設として、安土城跡、観音寺城跡、瓢箪山古墳、大中の湖南遺跡の紹介とともに、古文書や仏像などの文化財の展示を通じて滋賀の歴史や文化に親しんでいただくための活動を行っています。

KEIBUN友の会 カード提示特典

入館料が団体料金でご入場いただけます

第62回企画展「お城のリユースー信長・光秀・秀吉・家康ー」の詳細は、右上の「提携店情報」からお入りください。

ご注意事項

  • 各施設の優待割引サービスのご利用や催しにご参加の際には、会員カードを必ずご持参、ご提示ください。
  • 優待施設やサービス内容は変更されることや特定の手続きが必要な場合がありますのでご利用の前に提携店にご確認ください。
  • 詳しくはKEIBUN友の会事務局までお問い合わせください。

お問い合わせ

しがぎん経済文化センター
TEL:077-526-0011
受付:午前9時半~午後5時まで(土・日・祝日、年末年始を除く)

お知らせ

〈展覧会情報〉

第62回企画展「お城のリユース―信長・光秀・秀吉・家康―」
開催期間:2020年7月18日(土)~9月13日(日)

戦国時代の近江には、守護である六角氏をはじめとして、明智光秀、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康も城を築きました。なかでも信長の安土城は、以後の城のモデルとなりますが、すべてがオリジナルではなく、既存の城だけでなく寺社もリユースしていました。
城におけるリユースは、信長だけでなく秀吉や家康も行っています。そして、彼らが築いた城が廃城になると、再びリユースされました。
本展では、天下人たちが築いた城を、リユースの視点でたどりながら、城の発掘調査で出土した資料、城の遺構や今も残るリユースされた城の建物を写真パネルで紹介します。

【会場】
滋賀県立安土城考古博物館 企画展示室
【開館時間】
9時から17時まで(入館は16時30分まで)
【休館日】
8月31日(月)、9月7日(月)
【入館料】
大人600(480)円、高大生360(290)円、小中生無料
※障害のある方および県内在住の65歳以上の方は無料です。
(ただし証明書の提示が必要)
※( )内は20名以上の団体料金です。


地図