しがぎん経済文化センター

滋賀県立安土城考古博物館

住所
近江八幡市安土町下豊浦6678
TEL
0748-46-2424
アクセス
電車でお越しの方
JR琵琶湖線「安土駅」より徒歩25分。レンタサイクル10分。

お車でお越しの方
名神高速道路竜王I.Cまたは八日市I.Cより車で30分。
名神高速道路蒲生S.I.Cより車で25分。

バス(あかこんバス)でお越しの方
平日、安土駅南広場より1日4便コミュニティバスで14分

ご紹介

当館は、近江風土記の丘歴史公園の中核施設として、安土城跡、観音寺城跡、瓢箪山古墳、大中の湖南遺跡の紹介とともに、古文書や仏像などの文化財の展示を通じて滋賀の歴史や文化に親しんでいただくための活動を行っています。

KEIBUN友の会 カード提示特典

入館料が団体料金でご入場いただけます

ご注意事項

  • 各施設の優待割引サービスのご利用や催しにご参加の際には、会員カードを必ずご持参、ご提示ください。
  • 優待施設やサービス内容は変更されることや特定の手続きが必要な場合がありますのでご利用の前に提携店にご確認ください。
  • 詳しくはKEIBUN友の会事務局までお問い合わせください。

お問い合わせ

しがぎん経済文化センター
TEL:077-526-0011
受付:午前9時半~午後5時まで(土・日・祝日、年末年始を除く)

お知らせ

令和2年度秋季特別展「信長と光秀の時代―戦国近江から天下統一へ―」
開催期間:2020年10月10日(土)~11月23日(月・祝)

信長や光秀が活躍した16世紀後半は、中央政権の力が弱まった結果、各地の戦国大名が領国支配を固め勢力拡大のために戦い、民衆は生命や財産を守るために団結し自治を行う、混乱しつつも活気にあふれた時代でした。加えて、ヨーロッパ世界と出会い、その文化や信仰・文物がもたらされることで、大きな変化を余儀なくされた時代でもありました。
そのような中、明智光秀は天下統一への道を歩む信長と出会い、家臣として実力を発揮して信長を支えますが、最終的に本能寺の変で謀叛を起こします。
今年注目の的となっている光秀と信長。彼らの生きた時代を、残された資料から紹介します。
新型コロナウイルスの影響で、春季から延期となった展覧会です。図録は販売開始済みのため、図録掲載資料や、春季にお知らせしておりました展示資料から一部変更もございます。予めご了承ください。
【会場】
滋賀県立安土城考古博物館 企画展示室
【開館時間】
9時から17時まで(入館は16時30分まで)
【休館日】
月曜日(ただし11月23日(月・祝)は開館)
【入館料】
大人900(690)円、高大生640(470)円、
小中生420(310)円、県内高齢者(65歳以上)460(350)円
※( )内は20名以上の団体料金です。


地図