しがぎん経済文化センター

ベートーヴェンの人と音楽《その音楽の、何が革命的であったのか》

  • 中村 孝義
    中村 孝義
  • 中村 孝義
    中村 孝義
講座番号
43-19
開催日
2019年4月16日(火) ~ 2019年7月9日(火) 全12回
講座時間
火曜日 13:30~15:00

会場

しがぎん草津ビル(滋賀銀行草津支店)会場のご案内

受付開始前です。

受講料

  一般料金 KEIBUN友の会会員様料金
1講座(全12回) 10,800円(税込) 10,300円(税込)
  • テキスト代、資料代、コピー代など別途いただくことがあります。
  • KEIBUN友の会会員の方は、会員料金10,300円(税込)でお申し込みいただけます。
  • 新たにKEIBUN友の会に入会される方も会員料金でお申し込みいただけます(入会金・年会費無料)。
  • お申し込みには、滋賀銀行のご本人名義が必要です。

その他特記事項

*講師の都合で講座内容、日程が変更になる場合があります。ご了承ください。

お問い合わせ

しがぎん経済文化センター
TEL:077-526-0011
受付:午前9時半~午後5時まで(土・日・祝日、年末年始を除く)

講座のご紹介

音楽界の革命児ベートーヴェンの革命児たるゆえんを、 さまざまな音楽的角度から解き明かす、目からウロコの6回シリーズ!

*講座日程が当初から一部変更となりました。

 5月28日(火)→ 7月23日(火)

 

講座の日程と内容

2019年4月16日(火)
生涯における重要なキーとなる作品
2019年5月14日(火)
声楽から器楽への軸足の変換
2019年6月11日(火)
器楽に意味を持たせる工夫① ソナタ形式 他
2019年6月25日(火)
器楽に意味を持たせる工夫② 変奏技法 他
2019年7月9日(火)
器楽に意味を持たせる工夫③ 標題性 他
2019年7月23日(火)
器楽に意味を持たせる工夫④ カンタービレ 他
2019年4月16日(火)
生涯における重要なキーとなる作品
2019年5月14日(火)
声楽から器楽への軸足の変換
2019年5月28日(火)
器楽に意味を持たせる工夫① ソナタ形式 他
2019年6月11日(火)
器楽に意味を持たせる工夫② 変奏技法 他
2019年6月25日(火)
器楽に意味を持たせる工夫③ 標題性 他
2019年7月9日(火)
器楽に意味を持たせる工夫④ カンタービレ 他

※講師の都合で講座内容、日程が変更になる場合があります。ご了承ください。

講師

大阪音楽大学理事長・名誉教授 中村 孝義

1948年大阪府生まれ。
関西学院大学大学院文学研究科美学専攻博士課程修了後、ヴュルツブルク大学留学。音楽美学、西洋音楽史専攻。
大阪音楽大学学長を経て現職に。
著書に『音楽の窓』(カワイ出版)『ベートーヴェン器楽・室内楽の宇宙』(春秋社)など多数。
雑誌「音楽の友」「レコード芸術」にて評論活動を行う。

講師

大阪音楽大学理事長・名誉教授 中村 孝義

1948年大阪府生まれ。
関西学院大学大学院文学研究科美学専攻博士課程修了後、ヴュルツブルク大学留学。音楽美学、西洋音楽史専攻。
大阪音楽大学学長を経て現職に。
著書に『音楽の窓』(カワイ出版)『ベートーヴェン器楽・室内楽の宇宙』(春秋社)など多数。
雑誌「音楽の友」「レコード芸術」にて評論活動を行う。

受講者の声

・作曲家、作品等の歴史的背景を奥深く説明していただき、毎回楽しく受講させていただいています。