しがぎん経済文化センター

club keibun / 323号 2009年8月

vol.323 2009年8月号
club keibun / 323号 2009年8月
エココンシャスに生きる 木の端材に描く風景画で 身近な自然への思いを表現。
木の端材に描く風景画で 身近な自然への思いを表現。 木の端材に豊かな自然の風景をオイルパステルで繊細に描いた「木彩画」は、甲賀に生まれ育った松本光彩さんが独学で生みだした新たな絵画ジャンル。 「不可能があるから、夢が持てる」「心から心へ 咲顔(笑顔)から咲顔へ」を座右の銘として、独自の手法でひたすらに絵を描き続けています。 「木彩画」に託した身近な自然の風景、そして環境への思いをうかがいました。

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遊々ミュージアム 比良げんき村 天体観測施設 大津市
比良げんき村 天体観測施設 大津市 ガリレオのように、夜空のきらめく星にロマンを。

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湖国健脚倶楽部 岩籠山〈いわごもりやま〉 福井県敦賀市
岩籠山〈いわごもりやま〉 福井県敦賀市 巨岩奇岩のインディアン平原と沢歩きで涼感をたっぷり満喫!

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