KEIBUN友の会会則

「KEIBUN友の会」のサービス内容見直しに伴い、第5条(会費)、第6条(入会申込)を改定いたします。

■KEIBUN友の会 会則 新旧比較表               (平成29年1月1日)


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現行 改訂後

本会員の年会費は5,800円(消費税込み)とします。なお、法人会員は第9条に定める会員特典1口あたり5,800円(消費税込み)とします。

家族会員の年会費は、無料とします。

個人会員は、年会費を、入会月の翌月15日(休日の場合は翌営業日とします)に、指定口座(滋賀銀行本支店の預金口座に限ります。以下同じ。)からの口座振替により支払うものとし、退会のお申出がない限り、以後、毎年同様とします。

法人会員の年会費は、当該法人がこれを負担するものとします。当該法人は、年会費に登録口数を乗じた総額を、入会月の翌月15日(休日の場合は翌営業日とします)に指定口座からの口座振替により支払うものとし、退会のお申出がない限り、以後、毎年同様とします。

法人従業員会員の年会費は、当該会員が所属する法人が、これを負担するものとします。当該法人は年会費に当該会員数を乗じた総額を、入会月の翌月15日(休日の場合は翌営業日とします)に、指定口座からの口座振替により支払うものとし、退会のお申出がない限り、以後、毎年同様とします。

本会員の年会費は無料とします。( 銑ズ鐔)


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本会への入会申込書は、本会事務局(以下、事務局といいます。)で取扱うものとします。なお、滋賀銀行本支店で申込を取次ぎます。

法人会員は、第9条に定める各種特典が利用できる口数を登録するものとします。

法人従業員会員の新たな入会申込は、受付けていません。

会員の新たな入会申込は、受付けていません。( 銑削除)

第1条(名称)
本会の名称は「KEIBUN友の会」とします。
第2条(目的)
本会は会員相互の親睦をはかるとともに地域文化の普及と創造活動を通じて豊かで潤いのある暮らしづくり、自然と調和のとれた郷土づくりと、文化創造のための諸活動に寄与することを目的とします。
第3条(事務局)
本会の事務局は、大津市浜町1番38号 株式会社しがぎん経済文化センター内に置きます。
第4条(会員構成)
本会は、個人会員、法人会員、法人従業員会員(以下、併せて「本会員」といいます)および家族会員(本会員入会時に登録された同居の家族1名をいいます)により構成します(以下、本会員、家族会員を総称して「会員」といいます)。
第5条(会費)

本会員の年会費は無料とします。

第6条(入会申込)

会員の新たな入会申込は受け付けておりません。

第7条(会員証)
本会は、会員に会員証を発行します。本会の定める施設、催物等をご利用の際には、所定の窓口または係員に会員証を提示してください。
第8条(会報誌)
本会は、本会員に生活情報誌「club keibun」を発行し、その届出住所に送付します。
第9条(会員特典)
会員は、会報誌「club keibun」または株式会社しがぎん経済文化センターのホームページに記載されている各種特典を利用できます。なお、法人会員は登録口数に応じた各種特典を利用できます。
第10条(届出事項の変更)

(1)本会員は、氏名、住所、指定口座、登録済家族会員、その他本会に届出た事項に変更があった場合は、直ちに所定の書面により本会に届出るものとします。

(2)本会員が前項の届出を怠る等その責めに帰すべき事由により本会からの送付物が延着しまたは到着しなかった場合は、通常到着すべき時に到着したものとします。

第10条の2(反社会的勢力等の排除)

(1)反社会的勢力との取引拒絶
個人会員は本会員および家族会員が、法人会員または法人従業員会員は本会員および当該法人の役員等が、次項(2)AからCのいずれにも該当しない場合に入会することができ、次項(2)AからCの一にでも該当する場合には、事務局は入会をお断りするものとします。

(2)会員資格の停止、強制退会
個人会員は本会員または家族会員が、法人会員または法人従業員会員は本会員または当該法人の役員等が、次の各号の一にでも該当すると事務局が判断し、本会員の資格を継続することが不適切である場合には、事務局は会員資格を停止し、または本会員に通知することにより退会させることができるものとします。なお、この退会によって生じた損害については、当社は責任を負いません。また、この退会により当社に損害が生じた時は、その損害額を支払ってください。

A.友の会入会申込時に行なった表明・確約に関して虚偽の申告をしたことが判明した場合

B.暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロまたは特殊知能暴力集団等、その他これらに準ずる者(以下これらを「暴力団員等」といいます。)に該当し、または次のいずれかに該当することが判明した場合

a.暴力団員等が経営を支配していると認められる関係を有すること

b.暴力団員等が経営に実質的に関与していると認められる関係を有すること

c.自己、自社もしくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもってするなど、不当に暴力団員等を利用していると認められる関係を有すること

d.暴力団員等に対して資金等を提供し、または便宜を供与する等の関与をしていると認められる関係を有すること

e.役員または経営に実質的に関与している者が暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有すること

C.自らまたは第三者を利用して次のいずれか一にでも該当する行為をした場合

a.暴力的な要求行為

b.法的な責任を超えた不当な要求行為

c.取引に関して、脅迫的な言動をし、または暴力を用いる行為

d.風説を流布し、偽計を用いてまたは威力を用いて当社の信用を毀損し、または当社の業務を妨害する行為

e.その他上記aからdに準ずる行為

第11条(退会)

(1)本会員は、所定の書面により本会に届出ることにより、いつでも本会から退会することができます。

(2)本会は、本会員が一定期間会費を支払わない場合、本会の会則に反したとき、その他会員の退会を相当とする客観的事由が生じたときは当然に、第10条の2(2)AからCのいずれかに該当したときは本会員に通知することにより当該会員を退会させることができるものとします。

(3)前二項により本会員が本会を退会したときは、その家族会員も同時に、かつ、当然に退会となります。

(4)退会した会員は、会員証を本会に返却するものとします。

(5)退会理由にかかわらず、支払済年会費は返却しません。

第12条(会則の変更)
本会則の変更は、1カ月以上前に会員に対する通知または会報誌「club keibun」への記載または株式会社しがぎん経済文化センターのホームページへの掲載をもって行うものとし、当社が指定した変更日以降は、変更後の内容に従い取り扱うものとします。

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